社会人としての勉強時間を捻出しながら稼げるのがウーバーイーツの配達員の良さ

ウーバーイーツ配達員をオススメしたい理由

社会人としての勉強時間

それを確保することが社会人人生のステップアップにはかなり重要となってきます。

 

でも、そう簡単に時間を捻出できないという現実的な問題に直面している人も多いと思います。

増えない本業の収入、でも、責任と仕事量だけは年々増えていく。
そんな中でステップアップの時間を確保するなんて・・・

そのまえに収入を増やして当面の生活の不安を失くしたいと思ったりすると思うのです。

 

そんな社会人の方にこそ、ウーバーイーツ配達員を副業としてスタートさせることを検討してみてほしいと僕は思っています。

なぜなら、当面の収入を増やす事ができる上に、ステップアップのための勉強時間を確保しやすい時間だからです。

 

もちろん、大変と言えば大変です。
大変ですが、他の副業ではなかなかできない働き方だとも思うのです。

そんな事を少し書かせていただきたいと思います。

※記事内容は執筆時点(修正時点)のものですので、ご了承ください。

社会人としての勉強時間を捻出を阻んでいる現実

社会人として勉強時間を捻出する。
言葉にするほどそう簡単じゃない理由には次のようなものがあるのではないでしょうか?

まずは収入を確保したい

今の本業の収入が延々と続いていては人生がままならない・・・そんな不安を抱えていて、そこから脱するためにはステップアップするための勉強が不可欠。

だから勉強を・・・とは思うけど、収入を確保するために副業をするほうが先決かもしれない。

でも、副業をスタートさせるといよいよ勉強をする時間はないし・・・というジレンマにハマっている。もしくは実際にそういう境遇に陥っていて、勉強時間を捻出しようにも捻出できなくなっている。

社会人としての勉強時間を捻出する上での問題点

社会人として勉強時間を捻出する上で、何が問題になっているのか。

本業が忙しい、副業をしていてとてもじゃないけど時間が余らない・・・などなど、いろいろな理由はあります。

もちろん勉強以外の事も充実させたいという背景もあるとは思いますが、勉強時間の捻出を拒んでいる一番の要因は「あなたの時間を拘束させている」ことにあります。

あなたの時間を拘束させるから捻出できない

あなたが持っている1日24時間という時間。
それをどのように使うのかという決定権はあなたにあります。

あなたにあるのですが、そのあなたの時間を”ごっそり”と他人に譲り渡すことで仕事が成立している部分があります。

 

会社に通勤して、退勤時間まで働く。これも時間を拘束している事に他なりません。

退勤時間では帰ることができず、残業で遅くまで残ることになり、1日の大半を会社に奪われているというケースも少なくないと思います。

その勤務時間内に工夫して勉強をするという手もありますが、仕事によってはそれが許されないことも当然あります。

 

そのような事からも、「仕事をする=他人にあなたの時間の使い方を決めさせる」となるのが一般的です。

収入を得ながら勉強時間を捻出するには、この時間の拘束と引き換えに収入を得ると言うスタイルを変える事が重要になってきます。

社会人としての勉強時間を捻出できるウーバーイーツ配達員という仕事

社会人として働いてお金を得ながら、尚且つ勉強時間を捻出するにはどうすればいいのか?
そのカギをにぎるのが”時間の拘束”です。

あなたが仕事によって拘束される時間が長くなるほど、また、その拘束されている時間の自由度が低いほど、仕事をしながら勉強時間の捻出が難しくなります。

でもどうしても勉強時間を作り出したい、しかし、収入は得たい!と思われるなら、フードデリバリーという仕事も選択肢の1つとして検討してみては?とも思うのです。

時間の拘束が少ない仕事

時間の拘束が少ない仕事とは何か…となると、それは成果主義の仕事です。
成果1件につきいくらという報酬が発生する仕事は、時間の拘束が小さくなります。

社会人として収入を得ながら時間を捻出するなら、この成果主義の仕事を活用してみることがカギを握ってきます。

 

生活の糧をすべて成果主義の仕事にするというのはリスクが高いですが、収入の一部、例えば副業に該当する部分を成果主義の仕事にすることで勉強時間にあてがうことが可能になってきます。

そして、それを簡単に実現してくれるのがウーバーイーツの配達員などのフードデリバリの仕事です。

社会人としての勉強時間の捻出のためのウーバーイーツ配達員という仕事

ウーバーイーツの配達員という仕事。
その内容そのものはとてもシンプルです。

簡単に言えば出前代行です。
オーダーが入った店の料理を受け取り、お客様の元へ届ける。

それが1件当たりいくらの収入となります。(件数が増えるとクエストと呼ばれる追加ボーナスが発生します)

そんな内容の仕事だからこそ、次のような理由で勉強時間を捻出したい社会人の副業としてオススメです。

自由に働いていい

まず時間の拘束がありません。
営業時間内なら、いつどのタイミングで働いてもOKです。

例えば、資格試験前だから集中的に勉強したい!って時は無理に稼働しなくてもいいし、そんな時期でも息抜きに稼働しよう・・・と思い立って稼働してもOKです。

唯一拘束されるのは、”受け取った料理をしっかりとお客様の元へ届ける”という長くても数十分の時間だけです。

オーダー待ちの空き時間がある

オーダーが入れば、それを受けて配達に向かうという仕事です。
オーダーがなければその時間は業務時間外の扱いとなります。

オーダーがないから公園でぼーっとしていたとしても、何も問題はないし、誰からも咎められません。

そのような合間の時間、隙間時間を全て勉強にあてがうこともできます。

読書をしていたり英語の勉強をしている配達員は多くいます

事実、ウーバーイーツの配達員は腰掛けの仕事だと割り切って、次のステップに向けて、合間時間を英単語の暗記の時間に割いてたり、読書に充てている配達員は本当に多くいます。

そんなわけで・・・

社会人として勉強時間を捻出したい!と思われるなら、まずは今以上に拘束時間を増やさないことが先決です。

拘束時間が増えるほど、勉強時間に使える時間は減りますので。

 

その上で、収入を確保するために副業をしよう・・・と考えているなら、その副業は拘束時間で縛られないものがお勧めです。つまり、成果に対して報酬が発生するような仕事です。

ただ、成果報酬型の仕事と言えども成果を出すのが難しい仕事を選ぶと、労多く実りが少ない・・・という悪循環になってしまいます。

 

そこで一つの選択肢としてオススメしたいのがウーバーイーツの配達員などのフードデリバリーの仕事です。

料理を飲食店で受け取り、それをお客様の元へ届ける。
1件当たりいくらで報酬が発生し、拘束される時間は1件当たり数十分です。

シンプルな仕組みでありながら、オーダーは比較的安定してきていますので、副業として取り入れても十分に満足を得られるだけの稼ぎは期待できます。(週末副業でも月に20万を稼ぐ人は居ます)

時間拘束が短い仕事ですから、合間の時間を勉強時間に使ってもOKです。

勉強時間を捻出する上では最適な仕事なんじゃないかな?とウーバーイーツ配達員をしている立場としても思います。

 

事実、ウーバーイーツ配達員の中には次のステップへの足掛かりにしている人は多くいて、資格試験の勉強をしながら稼働、休憩のついでに読書という方は本当に多くいます。

資格試験をパスして士業として開業した方もいます。

 

勉強時間を捻出したい!しかし収入も確保したい!!そう思う社会人のあなたも、こういう働き方をすればどういう未来になるのかを是非一度想像してみてほしいな・・・と思います。

時間がほとんど拘束されず、しかし成果主義でシッカリと稼げる仕事ってそれほど多くはないと思いますよ。

ウーバーイーツの配達員というお仕事。
それってどんな仕事?の大雑把な所から、細かい部分までを、ウーバーイーツの配達員を2年以上経験している僕の経験を踏まえて説明をさせていただきます。 ウーバーイーツの配達員とは? 飲食店に入った出前の注文。 その商品を受け取り、お客様の元...
ウーバーイーツの配達パートナー

好きな時間に好きなだけ稼ぐ」を実現できるウーバーイーツ。

  • 時間に縛られない
  • 面倒な上司がいない
  • 自転車かバイクがあればできる
  • 年齢、学歴一切不問
  • 原則、週払い(日払いも可)

そんな働き方ができるウーバーイーツです。
どんな仕事?について経験も踏まえて説明をさせていただきます。

ウーバーイーツ配達員をオススメしたい理由
ツイッターやってます

・年齢:40代半ば
・性別:男
・乗り物:自転車(レンタルの電動自転車)
・地域:大阪市内

運動神経が特別いいわけでもなく、体力も人並みです。

ツイッターやってます
うーどら
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